For Directors & Communities

指導する人にも、支える人にも。
伴走するプログラム。

吹奏楽の現場を支えているのは、生徒の前に立つ指導者と、活動を続けるための運営を担う人たちです。Possibility Design(PDP)は、指導者ご自身の力を伸ばす伴走プログラムと、部活動の地域移行を実務から支える総合サポートの2つで、その両方に向き合います。

あなたの指導に、確信を。現在のやり方を理解したうえで、今感じている課題に一緒に取り組み、確かなスキルアップを実現する。全国大会 金賞受賞、教育専門誌・吹奏楽専門誌への掲載実績、20年以上の指導経験を持つ講師が伴走します。

Two Main Programs

2つの柱で、吹奏楽の現場を支えます

Core Methodology

3つのアプローチを最適化した統合型モデル

組織や個人のフェーズに合わせて「解を授ける」「問いで引き出す」「知識を授ける」を可変的に使い分け、最短距離で自律化へ導きます。

01

Consulting

現状の課題を客観的に整理し、最適な目標設定と改善の道筋を一緒に設計します。

02

Coaching

対話を通じて内側にある想いを引き出し、自分で試行錯誤し続ける力を育てます。

03

Teaching

必要な基礎知識や標準化のノウハウ、確かな基礎技術を的確にお伝えします。

合奏を指導する指揮者 生徒に寄り添う指導者
Domain Solutions

その他の提供プログラム

組織と個人の可能性を、共にデザインしませんか?

吹奏楽指導者の方は、まずは30分1,000円のオンライン相談から。学校・地域バンド・自治体の皆様からの地域移行のご相談は、無料でお受けしています。

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